うみねこ号 | ||||||||
【ソニーミュージック】展望映像
Hi-Vision 列車通りうみねこ号八戸線 久慈−八戸時間130分
東北新幹線八戸延伸開業に合わせ、八戸から久慈間の快適な観光を目的として登場した「うみねこ号」。三陸海岸の美しい沿線の景色の中を走る、旅情あふれる運転室展望映像をハイビジョン撮影の高画質でお楽しみください。 八戸線 東北本線の八戸と、三陸鉄道北リアス線との接続駅、久慈を結ぶ64.9Kmの非電化路線で、JRで唯一タブレット閉塞、腕木信号を用いている。途中駅は25で、八戸〜鮫間は列車設定本数が多い。また八戸から一戸、二戸、三戸と東北本線への直通列車がある。明治27年に現在の八戸〜本八戸間が部分開業し、昭和5年3月に全線開通した。 「八戸線の車輌」 八戸線では八戸運輸区配置のキハ40・48を使用中。うみねこは平成14年12月の東北新幹線八戸延伸開業時にキハ48 4549+555を回転式リクライニングシートにする等の改造が施されている。塗装の赤は日の出、黄は光、白はうみねこ、青は海を表すイメージとなっている。 ■収録内容 運転室展望映像 久慈〜八戸 路線と車輌紹介 「うみねこ号」データファイル ○撮影データ○ 撮影日 2003年9月 列車番号 442D 久慈発12:54 八戸着14:44 注)ディスクの1層から2層に切り替わる瞬間、一時的に音声・映像が途切れる場合があります。 (DVDの特性のため、不良品ではありません) |
▲DVDの表紙です。 | |||||||